吉祥寺・練馬・銀座にあるRISEグループ「Above the beauty island」は お客様の“ワガママ”を叶えるトータルビューティーサロンです。

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  • 2019.10.30
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STYLE 店長 北條 実冬

インタビュアー)宜しくお願いします!

 

北條)お願いします!

 

インタビュアー)千田社長から、北条さんの事を事前にきいてまして、

手荒れでネイリストになられたという事ですが、ネイリストとしても結果を出されている、

という形ですごくほめておられました!

 

北條)ありがとうございます。笑

インタビュアー)ありがとうございます。笑

北條さんは千田社長さんとよくお話されてると思うのですが、

北條さんから見た千田社長ってどんな人ですか?

 

北條)そうですねー。

一般的に私のような女性から見ると、40代っておじさんじゃないですか?笑

でも、最近すごく思うのですが、こんなに近くにいて嫌じゃない40代って、

初めてで、すごいなって本当に思ってます。

酔っぱらったときはなおさらフレンドリーに接して頂いて、それでなお嫌じゃないってすごいなと思いました。

そういう存在ってすごいですし、そういう雰囲気を作って下さっているので、

本当にサロンワークもやりやすいです。

 

インタビュアー)おーーー。そういった雰囲気を作られているという事ですし、

僕も本当に良くして頂いてます。笑

 

北條) (笑)

 

インタビュアー)他の方をインタビューさせていただいていても、北條さんの話はよくお伺いします。

今、STYLEの店長をやられていると思うのですが、

店長になってからやっぱり周りに対しての接し方であったりが変わりましたか?

 

北條)そうですね。

店長になったからって、私自身としては、距離感を感じられたくないんです。

「上の人」とあまり思われたくないんです(笑)

だから、ダルがらみをしにいったりとかも全然します(笑)

中途の人とかだと、「店長です」とあいさつすると

やっぱりおどおどされることがあるんですよね。

それはやっぱり嫌なので、あまり変わらず、

同じ目線でやるようにはしてます。(笑)

でももう少し視野を広げて、美容室の人とか、STYLEのスタッフの方とかになにか、

いいこととか言ってあげれたらなと思っています。(笑)

 

インタビュアー)店長とし視野を広げる事をしつつ、

同じ目線で接していくことに徹しているという事なんですね。

スタッフさんからすると働きやすいでしょうね。

店長になってからマネジメントとかも仕事のうちに入ってくると思いますが、

STYLEの人にはどのように働いてもらいたいと思いますか?

 

北條)STYLEだとパートさんも一緒に働いていて、なかなか話し合える時間がない

ことがあって、それは私自身も聞いてきた課題ではあるので、

やっぱりコミュニケーションが大事かなと思ってます。

今の時代だからこそできる、グループLINEであったりFacebookであったりを最大限に活用し、コミュニケーションをとる事をしていますね。

そこがスムーズにできるともっといいキャンペーンができると思いますし、

もっと売り上げが上がるかなと思っています。

SNSなどを上手に利用して、より密にコミュニケーションをとって

働きやすい環境で働いてほしいですね。

 

インタビュアー)ママさんもいらっしゃる現場でより工夫してやられているんですね。

 

北條)そうですね!

 

インタビュアー)すみません、急に話が変わるのですが、

手荒れでネイリストになられたという事で、

手荒れしても退職せずにネイリストやレセプションの方がたくさんいて、

働き方の多様性が感じられるのですが、それは、千田さんから

なにか言われたことがきっかけで…とかはあるのですか?

 

北條)直接的なきっかけは、千田さんからネイリストにと言っていただいた事が

きっかけなのですが、

元々、学生時代からネイルも好きでやっていたんですよ。

スタイリストになったらゆくゆくはネイリストになりたいと思っていまして、

両方入っているところを選んでRISEを選んだんですよね。

面接時にゆくゆくはネイリストもという話はしていたのですが、思ったより早く

ネイリストになりましたね。笑

 

インタビュアー)入って4ヶ月くらいでネイリストになったという形ですね。

初めは髪を切りたいという志望で入られたんですね!

 

北條)そうですね!はじめはそのような考えでした。

 

インタビュアー)なるほどですね。

今はネイリストとしてやられていると思うのですが、

もっと違う事にチャレンジしたいというのはなにかありますか?

 

北條)今、現にエクステまでやっているのですが、

ネイルであれば、人物やキャラクターをかけたりとかもできるように

なりたいですし、

エステとかもして、私のできる範囲でのトータルビューティをしていく事が出来れば、

お店ももっと広がると思いますし、

女性にしかできない事をできるようになれれば、この業界に来た意味があるかなと思います。

 

インタビュアー)本当に美容が好きなんですね!

美容が好きになったきっかけとかはありますか?

 

北條)うち、実家が床屋で、おとうさんとおじいちゃんが理容師なんですけど、

それをずっと見ていたからですかね。

お母さんの妹もいとこのお姉ちゃんも美容師で、割と近くでみてきたからですね。

 

インタビュアー)美容一家なんですね!

姉弟とかはいらっしゃいますか?

 

北條)下に4人います!

でも弟とかは美容師にはならないみたいです。笑

 

インタビュアー)そうなんですね。笑

北條)はい。笑

 

インタビュアー)出身はどちらなんですか?

 

北條)長野ですね!

学校が国分寺の国際文化に行くためにこっちにきました!

 

インタビュアー)そうなんですね!

就職で地元に帰ろうとは思わなかったのですか?

 

北條)思わなかったですね。

お父さんが「どうせこの仕事やるなら最先端で」という風にいってくれたので、

東京で就職しようと思いましたね!

 

インタビュアー)やっぱり東京は最先端というイメージがありますよね!

今、店長としてやられていると思うのですが、

吉祥寺、大泉学園の店長田母神さんと薗部さんのことはどう思われてますか?

 

北條)実は私がRISEに入ろうと思ったきっかけが2人なんですよ。笑

学校の就職説明会に2人がRISE代表できてくれて話を聞いたんです。

私もたまたま一社目で聞いて、「こんな面白い人がいるんだ」という感じで

心をつかまれましたね。笑

資料もってきました、っていってジャンプを出す人はいないんじゃないかなと思います。笑

学生の緊張をほぐすためにやって頂いたのも伝わりましたし、内容は勿論、

すごい楽しかったんです。笑 私もジャンプ好きだったんで。笑

 

インタビュアー)すごい楽しい方々なんですね。笑

休みの人かは何されていますか?

 

北條)休みの日は大泉学園店のかほちゃん(小林さん)とごはんに行ったり、

はるちゃん(中村さん)とは予定を立てて、街に出掛けたりしています。

1人でいる時はよくドラマみてますね。笑

ドラマは一通り見てますね。お客様との話題になりますし。笑

最近は1人映画に行けるようになったので、ONE PIECEを見に行きましたね!

 

インタビュアー)スタッフさんとはすごく仲がいいんですね!

お休みの時も仕事の事を考えてドラマを見るようにしているのは尊敬します。

 

最後になんですが、RISEとはを教えていただきたいです

 

北條)なんでもできるところだなと思います。

「あれどうですか?」と千田さんに言うと「じゃあやってみれば」と二つ返事で

了承してくださる環境ですね。

いい意味で環境が整いすぎていると思いまし、なんでもできるなとは入社当時から

思ってましたね!

これからも更に整っていくのかなと思います!

 

 

インタビュアー)ありがとうございます!

 

 

 

 

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