Blog

  • 吉祥寺店
  • お知らせ
  • 2017.11.05
  • 大泉学園店news
  • Above.hiroyuki.sato

佐藤浩行の自己紹介

佐藤 浩行の自己紹介

東京都練馬区にある美容室、Above the beauty island 大泉学園店の

スタイリストの佐藤 浩行です。

こんにちは。佐藤 浩行です。

自己紹介を読んでくださり、ありがとうございます。

「プロフィール」

  • 名前 佐藤浩行
  • スタイリスト歴 6年
  • 誕生日 8月20日
  • 血液型 AB型
  • 趣味 カメラ、ウエイトトレーニング、読書
  • 好きな食べ物 豚汁、チンジャオロース、寿司、ケーキ

 

 

「得意な技術」

〈カット〉

頭の形、骨格、くせに合わせたカット、骨格矯正の小顔になれるカット。

顔まわりの髪や前髪にこだわり、丸顔や面長など気になる部分を補正できます。

360度どの角度から見ても頭の形を綺麗に見せるショートヘア

自分ではセットしずらい横や後ろからのシルエットを補正して乾かしただけで頭の形が綺麗に見えるヘアスタイルを作ります。

 

 

 

〈カラー〉

顔まわりに色の暗いカラーをいれて顔まわりを引き締める効果とトップに色の明るいカラーを入れてトップに立体感やふんわり感を出して小顔効果を出します。

ダメージも最小限に抑えてブリーチなしでも髪に透明感や艶、柔らかさを与えます。

 

 

〈パーマ〉

独自の技術でダメージを最小限に抑え、軽やかでみずみずしく美しいパーマをかけます。
髪質、ダメージの度合い、希望のデザインや理想の質感をふまえて経験と知識でベストなパーマスタイルを提案します。
トップや後頭部にボリュームを出して骨格も補正します。

 

 

 

〈ヘアスタイリング〉

お客様の毎朝のスタイリングのお悩みやヘアケアを痒いところに手が届くアドバイスや情報を伝えていきます。

例えば

  • トップのボリュームの出し方
  • 分け目を目立ちにくくする方法
  • 片側だけうまくセットできない人の対処方法
  • 分け目からパラパラ落ちる前髪の綺麗な仕上げ方
  • ストレートアイロンで綺麗なストレートやカールの作り方
  • こなれたヘアアレンジのテクニック
  • 毛先を綺麗に巻くためのコツ
  • 前髪を上手く流す方法
  • ショート、ボブ、ミディアム、ロング、レイヤーなど様々なヘアスタイルの上手なスタイリング方法
  • 割れない前髪の作り方
  • フワッとしたヘアの作り方
  • 巻きのモチをよくする方法
  • 素敵に見える耳のかけ方
  • つむじをふんわりする乾かし方
  • 後頭部のボリュームの出し方
  • スタイリングのあらゆる悩みを解決する方法を提案いたします。

 

 

「施術後や次回来られたお客様の感想は」

  • 家族や友人に褒められて好評だった。
  • 前回のヘアスタイルが気に入ったのでまた同じ感じでお願いします。
  • 前髪を作るのに迷っていましたが作って良かった、ヘアスタイルもとても気に入った。
  • カラーの色持ちが良かった。
  • 手触りの良い状態が続いて良かった。
  • すごくリフレッシュできた。
  • カラーがすごく綺麗。
  • ヘッドスパがとても気持ち良かったです。
    などのとても嬉しいお言葉を頂いております。

 

「出身、どういう子供だったか」

出身は魚やお米、お酒、花火大会で有名な新潟県の上越市高田で日本三大夜桜で有名な場所で育ちました。

 

 

子供の頃は人見知りで内気な性格でした。
男3兄弟の末っ子で長男と次男は家でよく話すので自然と自分は家でほとんど話さなくなりました。
飲食店での注文も自分でできず母や兄に頼っていました。
粘土遊びや人形遊びやカードゲームや絵を描いたりなど1人遊びを時間が経つのを忘れるくらい夢中で遊んでいました。

内気で人見知りなので異性と話すこともなく、からかわれることばかりでした。
この仕事ができることが今でも不思議に思います。

 

 

 

 

「趣味」

趣味はカメラと読書とウエイトトレーニングです。

カメラは月二回カメラ教室に通い、物撮りや人物撮りや風景撮りを学んでいます。
カメラの技術と美容の技術を生かして人にこんなヘアスタイルや髪色にしたいと思ってもらえるような写真を撮れるようになりたいと思っています。
人の役に立てる写真を目指しています。

読書は文学、ミステリー小説やファッション誌、美容専門誌、週刊誌などの雑誌や漫画、広く読みます。
小説は物語を読むことが好きで、ファッション雑誌などは撮影に生かせるように写真の勉強のためと今の流行やワードやファッション、ヘアスタイルを学ぶためです。
漫画は人生の教科書だと思っています。

ウエイトトレーニングは体を鍛えて健康でいるためと体格をよくして貫禄や自信のある人になるために鍛えています。

夏のライブイベントのサマーソニックでヘアブースないで撮ってもらいました。Canon7DMarkII

 

 

 

「いつなぜ今の仕事をやろうと思ったのか」

中学生の頃に通っていたときの美容師とファッション誌に載っていたヘアスタイル写真への憧れと自分の髪をコテやアイロンでスタイリングしていて楽しかったことと1人で黙々とやることが好きなので職人業をやってみたいと思いました。

 

 

「仕事で挫折したことは?それを乗り越えられた理由」

カットの技術練習で誰にも教えてもらおうとせずに黙々とやり続け、技術試験に何度も不合格になってカットが嫌になりました。

その姿を見て黙々と練習することを褒めて、歩み寄って教えに来てくれた先輩のおかげで嫌いから好きにかえることができました。

お客様を施術している際にお客様やスタイリストに迷惑をかけて仕事に入るのが嫌になっていましたがその時に罰を与えたり、仕事に入れないことなどはせずに次は失敗しないように見守りながら仕事を多く任せて下さり、改めて美容を好きになることができました。

シャンプーばかりのアシスタントのときに喜んでもらえたお客様と褒めて下さるお客様がいたことでシャンプーが楽しくなりました。

カットではお客様の反応に不安を感じていたときにカットやヘアスタイルを気に入って褒めてくださるお客様がいたことで苦しいときを乗り越えることができました。

 

 

「このお店でお客様にしてあげたいことと喜んで欲しいことは何か」

お客様の気分が上がるようなカットやカラーやパーマをし続けること
翌日から自分が髪をセットしたときにやりやすく、扱いやすい再現性の高いカットやスタイリングのアドバイスができること
自分でセットしてみてよりヘアスタイルを気に入ってもらい、周りの友人や同僚に褒めてもらえるようなヘアスタイルを作ること

 

 

最後まで読んで下さりありがとうございます。

興味を持った方はいつでもご予約お待ちしております。

 

Recruit リクルート 求人情報 中途採用
簡単ネット予約